知育・学習絵本と、考えるあそび
月齢に合わせた読み聞かせと、手を動かして考えるあそびの時間です。「なんで?」をいっしょに面白がることを大切にしています。
- 毎日の絵本の読み聞かせ
- 木のパズル・つみき
- もじ・かずあそび(年中〜)
そらまめ保育園は、先生の目がすみずみまで届く定員24名の小さな園です。ひとりひとりの「できた」にその場で気づいて、いっしょに喜ぶ。そんな毎日を大切にしています。
1週間のなかに4つのあそびの柱をバランスよく配しています。教えこむのではなく、夢中であそぶうちに自然と身につくことを大切にしています。
月齢に合わせた読み聞かせと、手を動かして考えるあそびの時間です。「なんで?」をいっしょに面白がることを大切にしています。
季節のうたと小さな楽器で、からだ全体でリズムを楽しみます。発表のためではなく、楽しむための音楽です。
マットあそびやかけっこのほか、天気のいい日は近くの公園までお散歩に出かけます。靴のはきかえも、大切な運動あそびのひとつです。
クレヨン・のり・はさみ・季節の素材。できた作品は廊下に飾り、お迎えのときに親子で眺められます。
見学では、この4つの時間をそのままご覧いただけます。見学の空き日をきく →
登園からお迎えまで、毎日をゆったり同じリズムで過ごします。生活の流れが安定していることが、子どもの安心のいちばんの土台だと考えています。
「おはよう」のあと、すきなあそびでゆっくりエンジンをかけます。持ち物は写真つきリストでご案内します。
知育・音楽・運動・制作を曜日ごとに。いちばん集中できる時間帯です。
園内の調理室でつくる、あたたかい給食。よくかんで、ゆっくりと。
カーテンを引いて、静かな音楽と。年長は午後あそびに切り替えます。
手づくりおやつのあとは、園庭やお部屋でそれぞれのすきな時間。季節の果物が出る日は、朝からみんなそわそわします。
きょうのできごとを連絡帳アプリでお届けして、「またあした」。
※0〜1歳のお子さまは、月齢に合わせて睡眠・ミルクの時間を個別に調整します。
園えらびでいちばん気になるのは、「安心して任せられるかどうか」。そらまめ保育園が毎日つづけている3つのことをご紹介します。
玄関は電子錠で施錠し、送迎時はお名前とお顔を確認してからお引き渡しします。避難訓練は毎月実施し、避難経路は玄関に掲示しています。
0歳児保育から携わってきた保育士が中心のチームです。イヤイヤ期やトイレトレーニングの悩みも、いつでもご相談ください。
その日のごはん・お昼寝・あそびの様子を、連絡帳アプリで毎日お届けします。送り迎えのときの立ち話も大切にしています。
先生たちの雰囲気は、実際に会っていただくのがいちばんです。見学に申し込む →
在園児の保護者の方の声を、こちらで順次ご紹介していく予定です。入園を決めた理由や、入園後の変化を中心に伺います。
見学や入園でいただいた声を、ご本人の許可を得てからご紹介します。
0歳児クラス・幼児クラスそれぞれの保護者の方にお話を伺う予定です。
入園を検討される方が気になる「園の空気」を、声で伝えていきます。
※制作デモのため、実在しない口コミの掲載は行っていません。
A生後6か月から5歳(就学前)までお預かりしています。クラスは0〜1歳・2〜3歳・4〜5歳のゆるやかな3グループ分け。途中入園のご相談も、空き状況に応じて受け付けています。
A入園時にお子さまごとの対応表を作り、調理担当・担任・園長の3人で毎朝確認しています。除去食のご相談もお気軽にどうぞ。
A1〜2週間かけて、短い時間から少しずつ園に慣れていただきます。お仕事の予定に合わせて計画を立てますので、ご相談ください。
Aもちろんです。実際にお部屋であそびながら、園の空気を親子で感じていただくのがいちばんのおすすめです。
あたらしい毎日は、見学の30分からはじまります。平日10:00〜16:00でご都合のよい日をお選びください。お子さまごいっしょ、大歓迎です。